脊髄狭窄症の知り合いに会いました

 24, 2016 10:11
スーパーで妻の買い物の間椅子に腰かけて何時もの様にタブレットで遊んでいると、久しぶりですね!!お元気ですか??

顔を上げてみると、センターの管理人をやっている時のメンバーの一人でした、 ああ、元気ですよ、水泳は定期的に

やつてます、 彼は以前よりも太っている 少し太ったね~!! 実は最近はあまり運動していない!! 其の理由は、

腰が痛いので、近くの整形外科に行ったところ医師が、 これは脊髄狭窄症だから手術しないと治りませんといわれて

紹介状を書いてくれたのでねその病院へ行った。 手術の日取りを決めた、入院してそこでも再検査して、医師が、本当に手術

するのですか??? としつこく聞くので心配になり、しなくてもよくなりますか?? と尋ねると、手術は最後の手段だからよく考えて!!

彼は迷ったが、 分かりした、 手術は止めます リハビリ等色々やって見ます!!と何時て退院した

それから、何処柄行ったのか知りませんが、リハビリやって 次第に良くなり いまはふつう歩ける状態まで回復しています

と言う事でした、   良かったね~手術なしで回復したのですね!! 私の知り合いは手術しても治らず、左足は痺れている

そうですよ しかしねよく考えてみると、簡単に手術という医師は一寸考え物ですね、 紹介状がないと見てくれない病院が

増えていますが、変な紹介状をかかれると、下手をすると、その人の人生が変わってしまいます、 医者もピンからキリまで

いますのでセカンドオピニオン、サードオピニオンが必要ですね 他人事ではありません、身に沁みます

紹介状を持って行った病院の医師が良かったので助かったと言う話です、 話しているうちに彼の奥さんが来て、それでは

失礼します、と言って立ち上がり普通の歩き方に近い歩き方で帰っていきました

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